目覚める男。体が思うように動かないようだ。そこに近付く男。 動かない体で、何とか逃げようとする男。ゆっくりと追い詰めていく何者か。 やがて男の体に、凶器が振り下ろされ―――。 細かい仕事で何とか食い繋ぐ日々が続く自身の現状に、行き詰まりを感じていたフリーの映像ディレクター堺洋一。 自宅兼事務所のマンションに帰ると、荷物と手紙が届いていた。 手紙には“私の活動を記録してくれませんか?一度ご連絡下さい。きっと、興味を持って頂けると思います”の文字。 そして、仕事に溢れた堺は、軽い気持ちで荷物を開け、愕然とする―――。 中には、人間の指が一本入っていた。 「……!」言葉を失う。警察に電話しようとするが、直前でその手を止め、考え込む。 「これは、人生を変えるきっかけになるのでは……」そんな予感で、書かれていた連絡先にコンタクトを取る事にした。 そして、指定さ...。愛一個人可以愛得多深又可以愛得多病態?一個神經兮兮喃喃自語女子到處尋人。一天,在油站遇上孤獨的女店員。二人一碰即合, 店員不惜拋棄母親隨她而去但這個神經女子原來是個殺人狂。她沿途兜截貨車色誘司機,然後把他們殺掉。店員雖然感到震驚卻對神經女子不離不棄,還幫她處置屍體。店員最後還完了神經女子的心願,以匪夷所思的方法圖令她的靈魂得到救贖。到最後觀眾也不禁想究竟是神經女子瘋,還是愛她愛到病態的店員更顛狂?值得一提女角是在《危險人物》出位的餐館女劫匪,在本片更將神神化化的角式發揮得淋漓盡至。。