平成元年生まれのみずほ(石橋菜津美)は生きる目標もなく、ただ何となく日々を過ごすアラサー女子。地元の同級生・柚木(土村芳)と美佐江(瀧内公美)と一緒に一つ屋根の下で暮らしている。いつもの朝のいつもの朝食、テレビでは近所の山中の施設が炎上したというニュースが流れるが、たわいのない会話に夢中の3人。その頃、町ではゾンビのようなものが発生し、住人を襲い始めていた。 壊れていく日常、その異変に気づかないみずほは、別居中の夫・小池(大東駿介)と離婚の話し合いをするためファミレスへ向かうが、途中で買い物に寄ったコンビニでゾンビに襲撃されてしまう。 やがてみずほたちの町は、外部から封鎖され無政府状態となる。人々は食料物資のあるコンビニを目指し集まってくる。美佐江と小池が一緒にコンビニへ逃げ込んで来て、みずほは夫の不倫相手が美佐江だったと気づく。 混乱の時間が続く中...。千鹤(加藤罗莎饰)是一名再普通不过的都市女白领,每天过着枯燥而又重复的生活。当她的事业和爱情最终都以失败告终后,千鹤终于厌倦了自己一事无成的人生,她来到了一座位于深山之中的民宿里,决定将这里当成是生命中的最后一站。 田村(德井义实饰)是民宿的主人,一直在这里过着离群索居的生活,虽然有诸多的不便利,但倒也能自给自足。入住当晚,千鹤服下了大量的安眠药,陷入了昏睡之中。哪知道第二天早上,非常美妙的食物香气竟然唤醒了她,千鹤的自杀计划失败了。就这样,千鹤在民宿里暂住了下来,这里美丽的风景,美味的食物和温柔的田村渐渐治愈了她的内心。。